データとAIで成長を可視化する

生徒の学校生活における成長を記録・分析し、自己理解・面談・推薦状に活かす

アイジャーナルのホーム(週)画面モックアップ

使い方・機能紹介

ホーム画面

ホーム(週)画面のモックアップ

機能紹介

  • 週単位で予定、目標、振り返りを確認できる
  • その日の経験や考えを手帳として残せる
  • 学校生活の記録を継続しやすい形で整理できる
  • カレンダー画面

    カレンダー(月)画面のモックアップ

    機能紹介

  • 学校行事、部活、課題締切を月表示で見渡せる
  • 先生が登録した予定を生徒のカレンダーへ反映できる
  • 自分の予定と学校の予定をまとめて管理できる
  • AI画面

    AIアシスタント画面のモックアップ

    機能紹介

  • 振り返りの相談や深掘りができる
  • 予定の追加や記録整理をAIに指示できる
  • 推薦書や面談で使える材料を整理できる
  • 管理者画面

    管理者画面のモックアップ

    機能紹介

  • 先生・管理者が生徒の手帳を一覧で確認できる
  • 学校行事や予定を登録できる
  • 生徒の記録を進路指導や面談に活用できる
  • 課題提示

    紙の手帳の課題

    紙の手帳は年間約85万人が使っているのに、データが死んでいる。

    学校で使われる紙の手帳には、生徒の価値観、失敗、挑戦、行動変化が残っています。アイジャーナルは、その記録を推薦状や面談で使える成長データに変えます。

    53.6%

    大学入学者の総合型・学校推薦型選抜の割合

    令和7年度 文部科学省公表値

    3,827人

    公立学校で発生している教師不足数

    令和7年度 5月1日時点

    在学期間分

    担任が推薦・面談前に読み解く生徒記録の量

    学校生活の継続記録

    約85万人

    学校向けの紙の手帳を使う生徒数

    2025年単年の公開情報などからの概算

    比較

    紙で終わる記録から、使える成長データへ。

    今までの手帳を否定せず、書く習慣はそのままに、先生と学校が活用できる形へ変えます。

    記録

    今まで

    紙で書いて終わり

    これから

    在学中の記述を時系列データとして蓄積

    分析

    今まで

    先生の記憶と読み込みに依存

    これから

    AIが要約・変化・強みを抽出

    活用

    今まで

    面談直前に探す

    これから

    自己理解・面談・推薦状に再利用

    負担

    今まで

    読む量が増えるほど属人化

    これから

    必要な観点だけをレポートで確認

    日々の予定管理や振り返りをしやすくし、必要なときに自分の記録を見返せる状態にします。

    名前の由来

    アイジャーナルとは

    I(アイ)
    +
    AI(アイ)
    +
    Journal(手帳)
    =
    アイジャーナル

    チーム紹介

    高校生が、学校で使われる手帳の現場感からつくるプロダクト。

    CEOとCTOはいずれも高校2年。紙の手帳を学校で使う経験をもとに、毎日の予定管理や振り返りを続けやすくするために開発しています。

    CEO Rihito Arai

    Rihito Arai

    CEO

    高校2年生。AIによる主体性の低下に課題を持っており、このプロダクトを通して生徒自身の本質的な成長を支援したいと考えています。

    CTO

    CTO

    Technology / Product

    高校2年生。過去のアプリ制作経験を生かし、マルチプラットフォームに対応した開発を進めています。

    お問い合わせ

    導入相談・実証協力についてご連絡ください。

    学校での試験導入や、既存の紙手帳からの移行について相談できます。