ホーム画面

機能紹介
使い方・機能紹介

機能紹介

機能紹介

機能紹介

機能紹介
課題提示
紙の手帳は年間約85万人が使っているのに、データが死んでいる。
学校で使われる紙の手帳には、生徒の価値観、失敗、挑戦、行動変化が残っています。アイジャーナルは、その記録を推薦状や面談で使える成長データに変えます。
53.6%
大学入学者の総合型・学校推薦型選抜の割合
令和7年度 文部科学省公表値
3,827人
公立学校で発生している教師不足数
令和7年度 5月1日時点
在学期間分
担任が推薦・面談前に読み解く生徒記録の量
学校生活の継続記録
約85万人
学校向けの紙の手帳を使う生徒数
2025年単年の公開情報などからの概算
比較
今までの手帳を否定せず、書く習慣はそのままに、先生と学校が活用できる形へ変えます。
記録
今まで
紙で書いて終わり
これから
在学中の記述を時系列データとして蓄積
分析
今まで
先生の記憶と読み込みに依存
これから
AIが要約・変化・強みを抽出
活用
今まで
面談直前に探す
これから
自己理解・面談・推薦状に再利用
負担
今まで
読む量が増えるほど属人化
これから
必要な観点だけをレポートで確認
日々の予定管理や振り返りをしやすくし、必要なときに自分の記録を見返せる状態にします。
名前の由来
チーム紹介
CEOとCTOはいずれも高校2年。紙の手帳を学校で使う経験をもとに、毎日の予定管理や振り返りを続けやすくするために開発しています。

CEO
高校2年生。AIによる主体性の低下に課題を持っており、このプロダクトを通して生徒自身の本質的な成長を支援したいと考えています。

Technology / Product
高校2年生。過去のアプリ制作経験を生かし、マルチプラットフォームに対応した開発を進めています。
お問い合わせ
学校での試験導入や、既存の紙手帳からの移行について相談できます。